| メテオライト【隕石】 |
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| ■Gibeon |
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Gibeon
ギベオン
鉄質隕石 オクタヘドライト
主成分は鉄(Fe)とニッケル(Ni)で、硬度は9と硬い。
南西アフリカのナンビアで1836年発見 |
南西アフリカ・ナミビアのナマランド砂漠の275平方キロにわたって発見された鉄隕石の一つです。ダイヤモンドよりも珍しいと云われています。古くから原住民は、これを道具や槍先として使っていたそうです。
今から46億年前惑星のもととなった小天体の核を構成していた物質です。
巨大な隕石が大気圏に突入した衝撃で爆発し、四方に飛び散ったと考えられます。
隕石にはその衝撃の形跡が残されています。激烈な衝撃は結晶構造の分断、歪みを引き起こします。
表面を研磨したり、酸に溶かす事で鮮明に現れる独特な網目状の模様は「ウィドマンシュテッテン構造」と呼ばれており鉄隕石だけが持つ最大の特徴です。この模様は隕石に含まれるニッケルと鉄が百万年以上の歳月をかけて超高温の中、非常にゆっくりと分離した事を物語っています。これほどの模様が出る合金は人間の手では残念ながら合成できません。
直感力を高め、潜在能力を引き出す石で、心と身体を一つにしてバランスを整え、緊張と不安を解消してくれます。また、非常にパワフルな石で持つ人を成功に導き、幸運を呼び、勇気と忍耐力を与え、意志を強化すると言われています。
「持ち主の限りないパワーを引き出し夢や希望をかなえる。」または「立身出世、富と名声を得る石。」 |


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ギベオン隕石ペンダント
ギベオン隕石の上に水晶の六ボウ星
を組み合わせたペンダントです。 |

錆びないようにロジウムメッキしてあります。 |
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錆びないようにロジウムメッキしてあります。 |
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| ■Moldavite |
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Moldavite
モルダバイト
ガラス質の隕石の一種
旧チェコスロバキアのモルダウ川(ドイツ語)
付近で最初に発見
起源は約1500年前 |
その昔、巨大な隕石が宇宙から飛来して地球に落下して生まれた隕石の衝突によって溶解した
岩石から形成されたものであると考えられているガラス質の石です。隕石の衝突によって溶解した
岩石から形成されたものであると考えられています。
モルバイトは、テクタイトグループに属し、珪素を主成分とするガラス質の隕石で、色は光にかさすと透ける、
深みのある優しいオリーブグリーンをしています。
モルダバイトは、チェコスロバキアの限られた地域でしか採取されず、その近くを流れるモルダウ川の名前に
その名は由来しています。
チェコでは、古くから幸運と末長い調和を保たれるようにと男性が婚約者にこの石を捧げたといわれています。
また、世界各国の伝説に登場していてアーサー王の聖杯やケルトの神話を始め、アジアでは「アグニィ・マニィ」
(サンスクリット語で「炎の真珠」の意味)と呼ばれ、インドやチベットでも「聖なる石」として扱われていたと云われています。
さらに、今から30年ほど前のヨーロッパ諸国では、愛情の証としてこの石を恋人に贈り、幸福を祈願したと伝えられています。
年齢や国境、性差をを超えて人と人を結びつける作用があります。恋人、親友、仕事のパートナーなど、
特別な出会いを引き寄せてくれるでしょう。
理想を実現する力があり、強く願いを込めて持つと、よき宝庫へと導いてくれるでしょう。
金銭面や未来への不安を感じたときにに、それらを跳ね除ける活力を与えてくれ、
また、意外な解決方法を提案してくれるでしょう。無限の可能性とインスピレーションを与えてくれます。
循環器系組織細胞に酸素や栄養物を供給する働きがあり、視力を回復させて体内の毒素を一掃する
働きがあるといわれている |

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モルダバイトペンダントトップ
サイズ:12x5mm 金具:14金
税込価格31,500円
両面磨き六ボウ星加工
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| ブレスレットはこちらです。 |
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| ■Tektite |
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Tektite
テクタイト
ガラス質の隕石の一種
起源は約2500年前 |
宇宙空間から飛来して地球に落下した隕石(メテオライト)の一種でガラス質のもの。
地表近くに、小円盤状やそろばん玉状、流線形状で産出するため、地球の地殻下から噴出したものではないかと考えられています。
通常は不透明石で、色は黒色や無色、褐色のものなどあります。
ギリシャ語で溶けた、鋳造されたという意味のtektosに由来しています。
その昔、チベットや中国、インドネシア、インドでは「アグニマニ(火の真珠)」と呼ばれ神聖視され、装飾品や儀式上の道具などに使用されていたといわれています。
地球以外の惑星から発せられる永遠、理想を表すとされる情報を受け取り、それを解読して自然の理念に基づいた思考となるよう導くとされる。あらゆる問題や間違いを解決し、正しい方向へと導いてくれるでしょう。持ち前の霊性をより高度なものにする効果があるとされる。
熱を下げ、毛細血管と血管に効果があり、病気の伝染を予防するといわれています。
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| ■Campo Del Cielo |
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Campo del Cielo
カンポ・デル・シエロ(メテオライト)
鉄隕石 粗いオクタヘドライト
アルゼンチン共和国Chaco, Gran Chaco Gualambaで1576年発見
落下は、推定で5500年前 |
宇宙空間から飛来到達した固体物質(隕石)で鉱物の集合体のことを「メテオライト」といいます。その種類は約50程あり、「鉄質」「石質」「石鉄質」「ガラス質」等があります。
カンポ・デル・シエロはアルゼンチン産の鉄質隕石オクタヘドライトの一種です。
古くから「神聖なる石」として崇拝されていたといわれ、イスラム教のメッカの中心に
安置されている聖石は「メテオライト」であると伝えられています。
地球以外の惑星から発せられる、永遠・理想を表すとされる情報を受け取り、
それを解読して自然の理念に基づいた思考となるよう導く力があるといわれています。
霊力を高める働きがあるといわれています。
熱病および伝染病の蔓延を防ぎ、循環器、血液、腎臓の不調を改善して、目と視力を強化する力があるといわれています。
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